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1月, 2026の投稿を表示しています

Lesson8 Playing Video Games

 フレーズ:Show me how to play. 使えそうなフレーズがいくつか。 Can you show me how to get to the station. I'm really into it. テスト得点:100点

あなたは100mを11秒で走れますか?

  「 どんどん話すための瞬間英作文トレーニング  (Part 1 21 can)」 問:あなたは100mを11秒で走れますか? 私の回答 Can you run 11 seconds.... テキストの回答「Can you 100 meters in 11 seconds」 英語では run + 時間 という形は、基本的に使わない。 run の目的語は「距離」だから。 例文) run 100 meters run a marathon run 5 kilometers 時間は「どれくらいかかったか」を表す情報なので、 in + 時間 で後ろから補足します。

Lesson7 Playing Video Games

 フレーズ:They want me to spend as much time as I can with them. なんか、慣れない文章。 テスト得点:100点

Lesson6 Playing Video Games

 フレーズ:Help yourself ご自由にどうぞ pretty:とても テスト得点:100点 ラジオ英会話と比べると、あまり詰まるところもないので、記事に書くこともそんなにない...

Lesson4 The first day at school

 フレーズ:I can't do it alone. why not? ≒ Yes, of course. 最初の選択肢の、選択ミス。 バスケットボールのつもりでタップしたら、バレーボールだったっぽい テスト得点:80点

drank と drunk

 発音はどちらもドランクだと思ってた。 酔ってる:I'm drunk. これが頭にあり、「ビールを3本飲んだ」を I was drunk three beer. と言ってしまった。これはI was drunkと言った時点で「酔った」と解釈されたと思う。そもそもbe動詞が入ってるので、おかしい。 正しくは「I drank three beers.」 迷ったときは、「I had three beers.」と言うのが無難だと、ChatGPTが言っている。 そもそもの部分を整理する。 発音 drunk:ドランク drank: ドゥランク しかしながら、 I drank three beers .だと、ドリンクに近い発音になる。 これは自然なことで、文の中では、drank は弱く・速く・崩れて発音されるらしい。まぁ、正確に聞き取れなくても、文脈でわかるでしょってことのようで。 文法 形 役割 例文 drink 原形 I drink beer. drank 過去形 I drank three beers. drunk 過去分詞 / 形容詞 I am drunk. / I have drunk three beers. 例文 drank(過去形)の例文「飲んだ(過去の行為)」 I drank three beers. (私はビールを3本飲みました) He drank too much last night. (彼は昨夜飲みすぎました) She drank beer for the first time. (彼女は初めてビールを飲みました) We drank together after work. (仕事の後、一緒に飲みました) drunk(過去分詞 / 形容詞)の例文 ① have + drunk(完了形)「飲んだ経験・結果」 I have drunk three beers. (私はビールを3本飲みました[今に影響あり]) He has drunk too much today. (彼は今日は飲み...

Lesson3 The first day at school

フレーズ:You should ask him yourself. これと、Why are you asking so many question about him?が使えそうなフレーズ テスト得点:100点

Lesson2 The first day at school

フレーズ:She moved to Japan last month. Because of her mother's business. herの発音が弱くて聞き取れない。まぁ、リアルの場面だと、別に文脈で誰の母かはわかるが。  テスト得点:100点

startとbeginの違い

 start:日常的・カジュアル・具体的 begin:ややフォーマル・文章向き・抽象的 意味はほぼ同じだが、使われる場面が少し違う start の特徴(よく使う・口語的) start は会話で一番よく使われる。 「動き出す」「作業に入る」など、実際の行動を伴う場面が得意。 Let's start the meeting. I started working at 9 a.m. The machine won’t start. 機械・仕事・車・作業など、「スイッチが入る」感じ begin の特徴(少しフォーマル・文章向き) スピーチ、文章、アナウンスなどでよく使われます。 「何かの流れが始まる」という、少し抽象的な響きがあります。 The ceremony will begin at 10 a.m. Let me begin by introducing myself. The story begins with a mystery. 式・話・物語・説明「これから始まります」という宣言感 並べてみると違いが分かりやすい 文 自然さ Let’s start the meeting. ◎ 会話で自然 Let’s begin the meeting. ○ ややフォーマル The engine started . ◎ The engine began . △(不自然) The speech began . ◎ The speech started . ○ 実用的な使い分けルール(迷ったら) 会話・チャット・仕事の口頭説明 → start 文章・マニュアル・説明・スピーチ → begin

Lesson1 The first day at school

 フレーズ:How long are you going to be here? テスト得点:100点 感想 知らない単語や不慣れな単語は今のところ出て来ない。ラジオ英会話より、難易度が低くサクサク解ける。しかも、リアルで使えそうなフレーズが多い。ラジオ英会話より、こっちの方がを先にやるべきだったと後悔。

ラジオ英会話→中学生の基礎英語レベル2

 ポケット語学というNHKのアプリで、ラジオ英会話のシーズン1を2周した。3周目もやる予定だが、ちょっとフレーズが偏りそうなので、ChatGPTに次のレッスンを提案してもらった。 ビジネス英語もやりたいところだが、まずは話す基礎を付けたいため、ラジオ英会話の別シーズンか、中学生の基礎英語レベル2どちらがいいか尋ねたら中学生の基礎英語レベル2とのこと。 こちらの方が日常会話に直結しやすい基礎固めができるためとのこと。まあ、ラジオ英会話でリスニングは鍛えれた気がするけど、リアルで話す方となると、応用的な表現が多いかも。 ラジオ英会話は、シーズン1から攻めてやろうと思ってあまり迷わずシーズン1を選択したが、他のシーズンをやるほど余裕がないため、ちょっと後悔している。中学生の基礎英語レベル2についても、下記のように4シーズンがある。 14歳の少女のニューヨーク生活を描いた物語(2021年度) 中学生2年生のシドニー留学を追体験する物語(2022年度) 様々なバックグラウンドを持つ中学生たちの青春物語(2023年度) 家族でアメリカ・ボストンに住むことになった玲奈の新生活の物語(2024年度) まぁ、中学生向けなので、おじさんとしてはどれもピンとこないが。ChatGPTは「3. 様々なバックグラウンドを持つ中学生たちの青春物語(2023年度)」がおすすめとのこと。1,2,4は場面が偏りやすいからとの理由。3が実践に活かしやすいとの提案。 それに乗っかってみるか。

夕食の時間だ

「 どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (Part 1 16 it p62)」 問:夕食の時間だ 私の回答「It's time for dinner」 テキストの回答「It's dinner time」 上記の違いについて。 意味としてはほぼ同じ。 It's time for dinner 「夕食をとる時間になった」という表現 行動を促す感じ、少し説明的・落ち着いた響き It's dinner time. 「今は夕食の時間だよ」という時間帯の宣言 カジュアル、家庭内・日常会話でよく使われる

Whoseの使い方

「 どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (Part 1 12 whose p54)」ではwhoseには2つのパターンがあるとのこと。 Whose is/are ~? Whose 名詞 is/are ~ イマイチよくわからない。 Whose is this house? Whose house is this? 上記の例文の違いについてChatGPTに質問してみた。 意味はほぼ同じ 「Whose house is this?」のwhose + 名詞の方が一般的 「Whose house is this?」は理屈上OKだが、不自然